秋冬のお買い物
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シンプルなアクセサリーをつける私ですが、というショップのすずらんグッツにすっかり魅了されてしまい、お買い上げです。
すずらんのピアス。
布でできているので、つぶしちゃいそう。
左右が違って、淡水パールとワンセット。
すずらんのブローチ。
華奢ですが、控えめな感じで紺のスーツに合わせるつもり。
すずらんは幸福をもたらす、といわれています。
内側からパワーがなかなか沸いてこない自分へ、見につけることによってお守りみたいなものになりそうな気がします。
鳥の羽をモチーフにしたネックレス。
これは完全にインスピレーション(衝動買いとも言う?)で購入。
襟ぐりが鎖骨まで開いた白いTシャツにジーパンor体のラインがぴったりしたラインのタートルネックのセーターでつけたい。
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行きつけのネイルサロンへ行き、ぺティギュアをお願いしました。
以前は伊勢丹にこじんまりとあったお店でしたが、成功したようで、すぐ横のビルの2Fに大きく店舗を構えていました。フットコースものんびりゆったりとしたスペースで、イスも増えていました。
ここのフットマッサージがとにかくお気に入りで、つちふまづをグリグリグリグリやってくれるので最高でした。うとうとうと。
今回はなぜか、直感的にキラキラがいい、と思ったんです。どうしてか、わからないんですけど・・・。
先っちょにゴールドではなくイエローのラメを入れてもらいました。
仕上がりは・・・・ うーん。どうしてイエローゴールドにしたんだろう?いつもだったらゴールドかシルバーなのに。それでもやっぱりイエローゴールドが気になるんですよ。自分でもよくわかりません。
高い目線から見たら、まあ、いいかなぁ???
来週はハンドです。どうしましょう、カラー・・・・。
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妹Chaiのイタリア旅行の写真の中で、どーしても気になる1枚がありました。
Chaiの胸元、ブラックのトップスに鈍く光るサークル。
「どこのネックレスだろう?私のツボ♪」
Chai曰く、「おねえ、自分のご褒美に買っちゃった。値段言えない・・・。たまたまやっていたアンティーク店であった一点もの。」
えっ!あ、アンティーク?!やっぱり!そそられるわけです。このネックレスのすごいところは、表が女性の横顔で、ダイアが埋められています。裏はマリア様。何がすごいって、このペンダントはものすごく薄いのに、表・裏の彫刻の影響がまったくもってないこと。普通、表に彫刻を施すと、裏がぼこぼこします。真横から見ると、うすーい1枚に魂が込められているような職人技に鳥肌モノでした。
これは、私もほしい。
こんなステキなアンティークアクセサリーに出会える日がいつか来ますように。
Chaiからのイタリアのお土産はベネチアングラスでできたピアス。
こちらもとってもステキ。
オーストラリアにしていきます。
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新年早々、妹のコート買いに刺激をうけて、私も今日ちょと街に出てみました。
というのも、長年冬の旅をお供してくれたイタリア製のダウンが破滅状態になってしまたので、ダウンジャケットが必要になったからです。前回の冬のドイツの旅の前に、自分でフェルトで破けた部分や壊れたポケットを補強したり、マジックテープを付け直したりしました。それでも、ヴァルハラの山登りで壊れてしまったファスナーは直せず・・・。今回のソウルの旅は一切旅の準備のための買い物はしなかったので、このダウンでがんばって行きました。
でも実際は・・・。滞在中、やっぱり縫い合わせたところがビリビリビリと破けていきました。「これはもう寿命かな、元は取ったし」
ということで、黒のダウンジャケット買いだ!
ダメですね、物欲が一気に沸いて。
ますは、4℃でピアスを購入。
結構なお値段でしたが、夏からずっとほしいなぁ、と思っていたデザインがこういうときに見つかってしまいます。
次にラルフローレンで、ナス色のベルベットのワンピースを購入。
半額。これまた2007年夏からずっと探していたタイプのドレスが、こういうときに限って見つかってしまう。
ふらりと寄ったお高いインポートのショップがかなり安くなっていました。
茶色の超軽い、襟が理想のコートは・・・着るといまいち、ウエストラインがきれいじゃなくて、なんとなくきつそう。
ドイツ製のカーキーのコートは軽いしあったかいし、着てみるとかわいい。さすがドイツ製。でもかなり安くなって12万円!!!カーキーというところもうーん。
その中間がイタリア製の黒のコート。後ろから見ると、すごく腰がシェイプされていて一番いい感じ。
お値段もこの中で一番安い!もう少し軽くてあったたかったらいいけど・・・。
妹に3種類のコートを着た写真を送ると、お勧めの店のお勧めのフランスのブランドを着るように指令が。
このコートはウエストがシェイプされていて、しかもファスナーが自転車乗れるバージョンにも開くという優れもの。でも!12万円・・・。うーん。母にこれまたコートを着た写真を送ると、「丈が短いし、フードがエレガントではない」ということ。
バスの中でもう一度自分のコート姿を冷静に見比べてみて、やっぱり母の言う通り。明日買いに行くことにします。
という風に、私がコートやドレスを買うときは、2日間かけて店を回り、試着をし、写真をとり、必ず家族に相談して、一番自分の似合うものを買うことにしています。にあうものであれば、正直あまり金額は気にしません。だからこそ、慎重に買いたいのです。とりあえず、良かった良かった。
それにしても、やっぱり物欲はすごい、と改めて感じます。今回、黒のリブタートルネック、白の襟ぐりが開いたニット、パープルのVネック、エルベシャぺリエに代わって使えそうな軽ーい黒のレザーバック、ちょっと街にぶらりと歩くときたくさん荷物が入るのに小さめなー軽いバックとほしいものがわんさか出てきました。どれも2~3万円台。どれも決して安くないです。困りました。
で、今回気づいたこと。
私の洋服選びのコンセプトは基本、「旅」だったということ。常に旅のことを頭に入れて選んでいけば、旅前にあわてて準備しなくてもいいし、いい!と思ったものをであったときに買ったほうが納得がいきます。軽くて、小さくなって、でも機能性があり、オシャレ。今回の街ブラはそんな発見ができたことがなんだか大きな収穫のように感じました。
で、おまけが、やっぱり絨毯。オールドキリム。
これまた、絵と一緒でインスピレーション。世界にたった一枚しかない。しかもサイズも自分の理想となると!!!でも、11万・・・。30%OFFしてくれるって言っているけど・・・。
なんだか、ボーナスがあるって思うと、気が随分大きくなってしまう。お金は使うもの、貯めるものではない???こまったちゃんの私です。
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Rickyの結婚式に向けて、どんな装いをしようか張り切って考えた。
20代の結婚式は、ちりめんの朱に近い赤い振袖で参加した。または、余興でフラメンコを踊るよう頼まれたときは、すぐに着替えができるよう、軽いワンピースにメイクとヘアはフラメンコ仕様で参加。装いに悩むことはなかった。
ただ、結婚後ミセス初の結婚式に呼ばれたときは困った。振袖を着るわけにもいかない、ヘルニアで激太りし、フラメンコも休んでいた。太っているときほど服を買いたくないもの。仕方なく、母が20代で着ていた紫の着物に袖を通し、夜会巻きにしてもらった。イメージは「高島礼子」。自分としてはgoodだったが、親戚中、特に祖母には大不評。「極道の女」になってしまったらしい。
さて今回は、極道で参加した結婚式を最後に、久しぶりの結婚式。そのときよりも12Kgほど落とし(元に戻っただけですが)20代の頃のワンピースを着るわけにもいけかず、どうしようと悩んだ。
2月に体を壊し3週間仕事を休んで以来、心が不安定な私。2007ミスユニバースになった森理世さんが、静岡出身(ご実家も我が家からほど近かったことが最近判明)というとこがきっかけで、彼女のブログを読むようになり、そのつながりで2006準ミスユニバース知花くららさんのブログも読むようになった。二人とも若いのに、とにかく内側から輝きを放っている。なんにでも前向きに、自分なりの考えを持ち、はつらつと活動している。特に知花くららさんは、語学も堪能で英語、フランス語、スペイン語を話す。しかも、フラメンコが趣味で、フランス留学中、3ヶ月ほど、スペインにフラメンコ留学されたとか。10歳も年下なのに、すごく憧れを抱いた。そんな彼女にあやかりたいと、今回のRickyの結婚式の装いテーマは「知花くらら風」にした。(似てもに尽きませんので、あくまでもイメージです、あしからず。)
まずは髪型から。生まれて初めて縮網矯正にチャレンジ。清水のオクトーバフェストの日、美容院へ行ったとき、たまたま美容師さんにアイロンでまっすぐにしていただいた。「ストレートもいいね。今度縮網矯正やってみたら?」とアドバイスをいただいていたこともあり、14歳で初めてストレートパーマをかけて以来、20年ぶりのストレート。これが結構まわりから好評いただいている。
ドレスが本当に困った。約1ヶ月捜し歩いた。本当は東京にでも行って買いたかった。ラルフローレンのシンプルかつラインが綺麗な紺のドレスなんてすごく憧れる。紺を探すが、なかなかイメージ通りなものは見つからない。結局黒ばかり試着してしまう。「黒はステキだけど、結婚式に黒を着てくる人が多いと埋もれちゃうんだよね。」と思いながらもやっぱり黒を着てしまう。納得のいかないまま、週末試着の鬼と化していた。そんな中、最近ステキな貸衣装屋ができたと聞き、行ってみた。そこで桂由美のエンジでベルベットのロングドレスを発見。「今まで着た中で一番落ち着くな」と思い、仮押さえした。でも、なんとなくピンと来ない。
結婚式も1週間後と迫ってきた。アクセサリーや靴、バックを探していると、駅内の1Fに怪しげな新しいお店を発見した。何が怪しいって、上海風な小物が置いてある。中を覗くと、個性的な小物や服が。ジャケットやワンピースのラインがすごく綺麗でカッティングが工夫されている。店員さんにいろいろ話を伺うと、インポートものだそう。「ああ、やっぱりな。だからひきつけられるものがあるんだ。」と勝手に納得。ふと目をやると、ドレスが10着ほどかかっていた。「うーん、ちょっと個性的過ぎるかな?」と見ていると、一着だけ、超シンプルなAラインのサテンブラックドレスがあった。「へ~、シンプルなものも扱っているんだ・・・」と思いきや、なにやら怪しげな物体が引っ付いていた。「うっわ~!」顔より大きい菊のようなお花だった。リボンの代わりに腰に付けるのだ。「面白い!着てみたい!」一瞬にしてそう思った。後ろのラインは前より緩やかに長くなっていてこれまたステキ。「これにします」値段も見ずに決定。すぐそばにあったシルバーのバックとストールも直感。バンバンバンと一気に決まってしまった。今までのデパートめぐりは何だったんだ?と思うほど早かった。レンタル衣装はキャンセル。(キャンセル料なし)本当に良かった。
アクセサリーはいつもはゴールド派。肌の色が黄みが強いので。でも、今回はシルバーで。ロングヘアーにロングピアスにすることに。しかし、意外と自分がイメージしている長さが見つからなかった。最低肩までかかる長さがほしかった。ぎりぎりになってようやく発見。伊勢丹に入っているmistyで購入。ネックレスは母から拝借。ダイアのトリロジー。かなりお高い万円。リングは婚約指輪のダイア。ブレスレットは妹Chaiの部屋から物色(?!)させていただいたラインストーンがぐるっと一周したシンプルなもの。
ちなみに写真はメイクとヘア終了後。ホテルの美容院で、前日はフェイシャルエステもお願いした。
バックは細長いタイプを探し、ドレスを買ったお店で発見。ピンときて即決。本当はフロワスキーびっしりのキラキラを持ちたいが、相場は20万以上なので、まだまだ今はおあずけ。いつの日か・・・。
靴もシルバー。これが結構悩んだ。黒のシンプルなハイヒールもいい。でも今回はシルバーにこだわり、ピンキーアンドダイアンで、ラインストーンのピンヒールをチョイス。
ネイルはショッキングピンクを先っちょにシルバーのラメをかけ、透明をかける。ショッキングピンクなのにすごくかわいい。ポイントカラーにした。しかし、トータル的に考えると、もう少しエレガントさを出すべきだったと反省。シルバーの入った貝殻のようなピンクにし、1、2本ストーンを置いてもらえばよかったかな、と。
で、一番悩んだのが、実はストッキング。黒にしようか、ラメ入りのベージュにしようか、お式に出る直前まで悩んだ。夜だったら間違いなく黒にしただろう。家でためしに着たとき、ストッキング黒、靴黒、ストール黒にしてみたところ、すごく地味だった。大阪入りしたときはベージュにしようと思っていた。しかし、メイクをしていただいたところ、かなり華やかになったので、黒で決めるのもかっこいいかな、と思いだした。ストールも金と銀のラメのものもChaiから拝借していたので、本当に悩んだ。悩んで悩んだ挙句、健康的なイメージでストッキングはベージュ、バックやアクセサリーを引き立たせるためにストールは黒に決定!
イメージ画と出来上がり。どうかな?かなり近いんじゃないかな。
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仕事柄、ネイルをなかなか楽しむことができない。だから、夏休みに入るとまずはネイルサロンへ行ってカラーを楽しむことにしている。ちょうど1年前にもブログで紹介したが、行きつけのサロンに早速行ってきた。行きたての頃は予約をしなくても飛び込みでお願いできたが、最近は絶対に予約していかないといけない。ネイルサロンも今や美容院へ行く感覚と同じになっていると思う。
今回はネイルのお手入れとハンドマッサージとカラーのコース。甘皮をしっかり取ってもらい、爪の形を整え、養分を与えてもらう。これだけでも十分満足。自分の手じゃないみたい!うれしくて、ついつい何度も指を眺めてしまう。
今回のハンドマッサージローションは、お薦めのパーチ&ミント。ローションといえば、始めは柑橘系のファンだった。でも、最近はもっぱらミント。欝っぽくなったり体調を崩してしまうことがあり、気分転換で美容院のヘッドマッサージに行くようになった。「集中力を高めたい、気分を切り替えたい人におすすめ」と書かれていたことから、思い切ってミントを選んだのがきっかけ。本当にすっきりする。それ以来、ミントを選ぶようになった。
そして、マッサージは・・・・
もう最高!鈴木さん!(今回ハンドマッサージをやってくださったスタッフの方)癒し系で、iPSAのメークが似合いそうな、笑顔がほんわかした方。絶妙なぐりぐり感。指の第二関節で私の親指の内側の付け根を刺激。「うぅ~ん。何、この感覚。痛きも~。」
表側の親指の付け根がものすごくこっているようで、たっぷりのローションの中に指をなじませぐりぐりぐり~。「あ~、最高。眠くなる・・・。」
マッサージはひじ下までやってくれる。上に行けば行くほど、ミントのすっきりとした香りが鼻の中へ。香りにも癒される。筒をぐるぐる回すように腕をマッサージ。余分な小麦粉を落とす感覚で、腕をパンパンパンとたたく。香りが一層増していく。「足のマッサージ最高」と、絶賛していたが、ハンドも最高!多分この鈴木さんが最高なのでしょう。
さて、お色は、というと。昨日偶然買い物した時のレジの女の子がやっていた色を参考に。ラベンダー系のピンクにシルバーのラメのグラデーション。ふだんなら選ばないけれど、すごく女の子らしくて、元気な気分になれる。夏にはいいな、と思った。「いちごみるくのキャンディー色」とイメージを伝え、鈴木さんと相談。桜色をベースに選び、好きなゴールドとシルバーが混ざったラメのグラデーションにしてもらった。自分の肌が黄が強いので、シルバーや青みのあるピンクはあまり似合わない。できあがりは、その女のこのものと”色違い”といった出来上がり。自分がやってもらった方が気に入って大満足。もっとピンクピンクしているほうがいいと思って、はじめは二度塗りしてもらおうと思った。でも鈴木さんに「一度塗りのほうが厚ぼったくならなくていいですよ」とアドバイスを頂いた。さすがネイリスト。色や組み合わせや塗り方でどんな仕上がりになるかちゃんと見えている。すごいなぁ。
指輪をしなくてもジュエリーをつけているみたい。でも、ピンクがすごく自然なので、ゴテゴテした印象もなく、むしろさわやかなイメージ。やっぱりおしゃれって楽しい。
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今日は、1年ぶりにネイルサロンへ行きました。ブライダルでもお世話になった行きつけのショップ。静岡伊勢丹2Fの一角に、小さなスペースにある、アルティミッド(ULTIMID)。ネイルを一通り楽しめる優れたお店です。
私は、ここのフットコースが大好き。と言うのは、お手入れに入っている、マッサージが最高だからです。
ただ今、至福のひと時が最高潮に達しているとき。 何がすごいって、私の「そこ~!」をグリグリぐりっと、コリを揉みほぐしてくださるのです。土踏まずの限りなく側面に近い部分は、常になんだかだるくて、「誰か揉んで~」という状態。正に”そこっ”を力いっぱい押してくれるのです。これまでに、本場中国、台湾で、そしてリンパ系、アロマ系、筋肉系、整体系などさまざまな足裏マッサージを経験してきましたが、なぜか、専門ではないネイルサロンのマッサージが私にとって一番なのであります。
で、肝心なナイルは、と言いますと、大人っぽく仕上げていただきました。(象さんのような肌ですが。)以前、ショップの方がやっていたものを真似しちゃいました。イメージは"さくらんぼ入り透明ゼリー"。「真っ赤なマニキュアがこんなにも嫌味がなく素敵になっちゃうんだ~」と、度肝を抜かれた印象がありました。”赤”と言うと、ちょっとけばくなりがちですが、組み合わせしだいでさわやかになります。
実は、数日前にハンドもやっていただきました。同じようなイメージを伝えたのですが、ちょっとニュアンスが違ってしまいました。でも、新色を使ってくださったり、こちらもかわいらしく仕上がり、”ストロベリー味のキャンディー”といったイメージになりました。(おばあさんのような肌ですが。) ネイルサロンもまた、私にとって癒しの場のひとつであったのです。
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