2009.04.22

3回目の年女

たくさんのHappy Birthdayありがとうございました。

昨年までは、電化製品はことごとく白を買っていました。
携帯電話、パソコン、デジカメ、i Pod、炊飯器にレンジ・・・。
ジャージも白ばかりでした。
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でも、今年に入り、妙に色物が気になりだし、
とくに、マゼンダのようなパープルのような、ピンクのような、赤のような色を買うようになりました。

「携帯かデジカメ、買い換えたいなぁ」
とポツリとつぶやくと、旦那Markが、
「それじゃあ今年の誕生日プレゼントはデジカメね。」
ということで、買いにいきました。

スタッフに自分の撮りたいイメージを伝えると、FUJIMILMを勧められました。
今まで電化製品はすべてSONY。SONYの最新型のレッドかピンクを購入しようと思っていたので、
「どうしよう・・・。」
と不安な気持ちになりました。SONYだったら、外国でもバッテリーやメモリースティックを買いたいときにすぐに買えるしなぁ。パソコンにもつなぐのに楽だしなぁ。

でも、鬱々な気分を何かのきっかけで変えたいなあと思っているので、これは革命を起こさなければっ、と思い切ってFUJIMILM製をチョイス。
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残念ながらカラーが2色しかなく、ベージュをチョイス。うまく使いこなせるかな。

次に狙っているのは、SONYのポケットサイズのパソコン。こちらもマゼンダにしたいけれど、まだ勇気が出なくて、白にしようかなぁ、と悩み中。これを持って旅をしたいな、とまたもや野望をいだいております。

母からは、紫陽花をもらいました。
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やっぱりグリーンモノは癒されます。
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新しいデジカメで撮影。
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2008.05.25

モノ創りの面影

五月初旬、大好きな義理の父が静かに逝きました。家族みんなに見守られながら。

義母に「これ、お父さんがMargretさんにって。」と渡される。Dsc00034

「えっ、お義父さんが私にって?」

「そう。形見に持っててほしいって。男性用だから大きすぎて使えないかもしれないけど・・・。」

1年前から、自分の最期を迎えるまで、すべて自分のお葬式、財産分与、もろもろの手続き方法、何もかも細かくノートに書き綴り用意してしまうお義父さん。形見もちゃんとお義母さんに伝えてあった。

どうして私に時計?

ああ、そうだ。旦那Markが結納返しでオメガの時計をお義父さんに見せていたときを思い出した。

「俺は、いつかGrando SEIKOの80万の時計をするのが夢だ」

贅沢という贅沢をしないお義父さんから出た意外な言葉だった。その頃は、お出かけ用にこの時計をしていると、私にうれしそうにそしてちょっと自慢気にみせてくれた。

「いつかお義父さんの夢が叶うといいな。その時を一緒に見たいな」

私にとってもちょっとした夢になった。でも、その夢をかなえることなく、逝ってしまった。なんとしてでも叶えさせたかった。

まじめで我慢強くて、一生懸命仕事をして。タバコも酒もやらない。健康に気を使い、体を動かし、マッチョで若々しい。でも、たまーにちょっと外に出るときはものすごくダンディ。ロマンスグレイにきれいな鼻筋。イギリスの紳士のよう。

1年2ヶ月前にがんを告知され、何でも自分でお医者さんと話し決め、がんと向き合ってきた。でも、3月から少しず食欲がなくなり、4月中旬、「最初で最後の2泊3日の旅行になる」と、金沢へ行き、その直後、ホスピスへ。

たった2週間。弱っていく姿はほんの一瞬ののうな気がして、今は元気だったお義父さんの姿しか思い浮かばない。今日も遊びに行けば、普通にいそう。「どうしてこのお義父さんはこんなに早く死ななくてはならなかったのか?」毎日考えてしまう。何か、何か意味があるはずだと。

モノ創りが大好きで、まるで職人さんのように、ジャケット、スタンドカラーのシャツ、Polo風の帽子、皮のバック・・・いっぱい作る。みんなにプレゼントする。その足跡がまだそこにある。Dsc00027

職人用のミシン。「ようやく手に入った」と、笑みを浮かべ、山積みになった集めた革を広げ、あれやこれやと構想し作業しだす。 Dsc00033

そろえられた工具がまた芸術的。Dsc00025

薄暗い中、私はその場にいて、見つめ、現実を受け止めようとせず、また妄想の世界へ入る。

また、お義父さんに家にきてもらって、一緒に庭をいじるんだ。塀を作るんだ。

壁も一緒に珪藻土で塗るんだ。建具もこげ茶で塗るんだ。

一緒にモノを作るんだ。

一緒に箱根に行ってアンティークを見るんだ。

共通の趣味がいっぱいあるから、いっぱい一緒にいろんなことやるんだ。

これからの”未来のはず”の姿を鮮明に映像化する。

でも、私、これだけは気づいているかもしれない。

人は身が滅びても、生きている人の心にしっかり刻まれその存在は永遠だと。

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お義父さん、ありがとう。時計、一生大切にするね。そして、いつかお義父さんの夢をどんな形でも叶えるからね。

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2007.08.01

sweets

Margaret's best sweets No.1は、近所のコーヒーショップのケーキ。                            Nec_0484_2                                「洋ナシとキャラメルのケーキ」。 五重層になっていて、キャラメルソースとシナモンがかかっている。ミルフィーユのようにパイがはさんであるのかな?と思いきや、ムースだった。食する前は重たいイメージだったが、口に入れてみてびっくり。「な、何?!この優しい口当たり。」ケーキなのにふんわり、ソフト。軽いのでおなかにドスコイと負担がかからない。プリン風味で、「初めまして」の食感。すばらしい食後のデザート。

No.2は伊勢丹デパ地下のパン屋の「イチヂク、くるみ、ナッツのパン」。                                      Nec_0247                             中はびっちり大好きなイチヂクとくるみとナッツが所狭しとつめられて、パン生地がほとんど見えない。そして、クッキー生地のような、ロールケーキの生地をうすーく固めに焼いたようなものをぐるっとパンをひと巻き。一本の太さは女性の二の腕ほどで30cmくらいだが、お値段1000円!私は半分の500円のものを購入。薄めに二枚切って、これを紅茶と一緒にいただく。よーく噛みながら。ふぅ~、至福のひと時。

No.3は、これまた近所のフランス修行帰りのケーキ屋さんのカップケーキ。塩キャラメル味。Dsc00549              小さなナッツがこりこりっとした歯ごたえ。苦味のきいたキャラメルは大人の味。香ばしくてやみつき。マルコポーロの紅茶と一緒にいただくと、ちょっぴりセレブな気分。                         

番外編。コンビのお菓子コーナーに売られている「ブタメン」。                       Nec_0488                                                                                                                      カップラーメンではちょっと大きすぎるので、小腹にはちょうど良い大きさ。我が家に常備されている。

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2007.06.03

憧れの人

 先週の土曜日、日比谷のジャーマンフェストで昼食をとった後、横浜高島屋で行われていた、「グレースケリー展」へ行ってきた。Dsc02641 Dsc02643_1 Dsc02638_1

 私の中で世界一美しい女性がグレースケリー。正端な顔立ち、正統派女優なる気品。どれをとってもすばらしい。大学の卒業式後の謝恩会には、グレースケリーを真似したレトロな髪形、黒のトップスに光沢のかかった白のふわっとしたスカート、パールのネックレスと一粒ピアスに短いシルクの手袋で参加した。

 結婚式も、グレースケリーと同じデザインで行こう、と決めていた。が、東洋系というか、ラテン系というか、アラブ系というか、エスニックな顔立ちの私にはレースさえしっくりこないことが明らかに。レースを胸に当てたとき、鏡に向かい合ったときのショックは今でも忘れられない。大好きなすずらんの季節でもなかったため、ブーケすらまねすることができずに残念。ハードカバーのグレースケリーの結婚式やウェディングドレスを今でも眺めてはため息。本当に素敵。やはり、憧れは、憧れのまま美しく心にそっと忍ばしておくものなのだろうか。

 さて、グレースケリー展では、まずは本物のケリーバックに釘付けになった。何年も大切に使い込まれた革はまだ呼吸をしているよう。横から裏からまじまじ拝見。「私もいつの日か、ケリーバックをオーダーしよう」と決意。バックに負けない、内側から輝く女性になりたい。グレースケリーは背がとても高い方だったので、32cmで全体のバランスが取れていただろう。自分だったら、ちんちくりんなので、32cmはちょっと大きすぎるかも。27cmかな?内脱いで、こげ茶で、金色の金具がいいな。なんて想像。

 ドレスの型はどれもコンサバティブ。目の前にあるドレスをグレースケリーが着ると、本当にステキ。ドレスに一気に息が吹き込まれ、グレースケリーのスタイルの美しさを引き立てる。うっとり。

 彼女は花を愛し、押し花に精力をつくし、大胆な作品をいくつも残していた。王室に入ってからのグレースケリーの人生を覗かせてもらった気分になった。結婚式の頃は、隙のない美しさ。ハリウッド女優の顔も垣間見えた。しかし、晩年になるにつれて、女優のような独特な輝きはなくなったが、穏やかで、丸みのある優しい表情の美しさが印象的だった。「人ってどんな人生を送っているのか表情に出るんだなぁ」と実感。バラの花を横に、笑顔の年老いたグレースケリーの写真が最高にまぶしかった。華やかな一面に憧れていたが、この一枚の写真を見て、「私も優しさに満ちた表情で年をとって生きたい」と、さらに憧れが強くなった。

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2007.05.25

friends

 2月に体をこわし、3週間休んで以来、私の中で確実に何か心の変化が起きている。友だちがいとおしく思うようになった。それまでの私は、友だちに対して「何かをしてあげたい」、「助けになりたい」、という感情がわかなかった。いつも「私をわかって!」の一方通行の思いだけだった。今夜もまた、「友だちってあったかいな。ありがたいな。」と思うひと時を過ごしてきた。

 4月22日は私の誕生日で友だちが誕生会を開いてくれる予定だった。しかし、父が倒れ、家が落ち着かない状況の中、ドタキャンをしてしまい、そのままになってしまった。今日は、他の友だちの誕生日だったのでいつもの場所へ集合。彼の誕生日を祝うつもりで参加したのに、同時に私の誕生会を開いてくれた。ユニークなプレゼントも用意してくれてあってびっくり。大好きな地球儀グッツ、アロマ、パジャマ、日よけ防止スリーブなどの癒しグッツ、ミニプラネタリウム、地元で有名なジャージーアイスいっぱい、磐田の超有名プリンいっぱい、そしてドイツ製にゃんコのポット・・・。Dsc02600

 どれも私のFavoritesのキーワード。みんな本当に私の好きなものを知ってくれているんだなぁ。ウルウル。でも私は?みんなの好きなもの知っているだろうか???いや、知ろうとしないまま10年ほど過ぎてしまった。そんな自分が急に恥ずかしくなった。今までの自分は、そんなことも気にならなかった。何気ない心配りに甘え続けていたな。今まではそれで良しにしてきたけれど、そんな私を認めてくれていた友だちに、感謝の気持ちでいっぱいになった。ありがとう。

 今夜は、同じ職場のNY出身のMikeが初参加。今回集まっているメンバーに、何度もアメリカ人やカナダ人を紹介しているので、みんな慣れっこ。特別扱いせず、普通の仲間としてすんなり受け入れられる彼らは本当にすばらしい人柄。案の定Mikeもすっかり馴染んでいて楽しそう。そんな場面を見るのも大好き。Dsc02587

 友だちからたくさん幸せをもらった誕生会。Dsc02594 これまた大好きなイチヂク。ハワイのイメージで。

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2007.05.19

輝き復活?!

「自分のライフワークはなんだろう?」

 最近良く考える。この数年、部活動、生徒会活動、生徒指導にパワーを注ぎ込み、自分の中で、教員としていろいろな経験をさせてもらった。部活では優勝、生徒会では大規模校での体育祭をはじめとする行事の成功、苦労した学年を卒業させ、はっと我に変える今日この頃。「Margaret先生といえば、○○の先生」と、私にはどんな枕の言葉がつくのだろう。「バレーボールの先生」「生徒会の先生」「生徒指導の先生」・・・。どれもしっくりこない。これからもっと続けていきたいと思うのは生徒会だが、ライフワークとなるとちょっと違う。

 そんな時、学年の総合学習で「地域を知る」というテーマを学習することになった。私が担当する窓口は「国際理解」。正直、この「国際」という言葉は好きではない。国や文化を学びながら、最終的には、「人理解」だと思うからだ。私には、生徒たちに、将来的に「国は関係ない。気の合う日本人もいれば、気の合わない日本人もいる。それが、世界に広がっただけ。人として礼儀や情、優しさはどこでも同じ。」という感覚をもった大人になってほしい、という願いがある。

 なんて、考えていたら、自分が一番輝いていた時期を思い出した。上記の思いから、25~28歳くらいまで、市の国際交流協会にいりびたり、同じ志を持つ仲間と、出張国際理解教室「EGG」を立ち上げ、ボランティア活動をしていた。生みの苦しさを初めて体験した活動だった。外国人を招いての交流会=国際理解教育、が主流だった当時。「外国人は特別ではない。皆と同じところがたくさんあるんだ」という視点で留学生や在静外国人をふまえたプログラムを作成。時には、採用試験勉強中の私が、なぜか夏の教員の研修に呼ばれ、講義をさせてもらったり、秋の大研究で教諭と公開授業をさせてもらったりした。数年後、私が無事教諭になり、この講義や授業を見ていた教諭と同じ職場で再会。「あのころのMargaretさんは生き生きしていたよ。輝いていたなぁ。」と言われた。「確かに、部活や生徒指導に追われ、ばたばたしている今の私はなんだかくたびれている」と、ショックを受けながらも認めざるおえない現実だった。

 話を元に戻し、総合学習がスタートした。私も生徒と一緒に事前学習をする。「かならず人と関わりあいながら研究を進めること」が条件である。活動できなかった数年ではあったが、ひそかに日々ストックしておいた気になる記事や要項を取り出し、市の国際課や国際交流協会に行ってみることにした。そうしたらどうだろう、昔懐かしい人たちがまだそこで仕事や活動をしているでなはいか。「あれからもう8年もたったんだね」なんて話もつかの間、本題に入るともうとまらない。今まで心の奥底に潜んでいたパワーが爆発し始めた。私がお願いにあがったにもかからわず、相手の方からも「今考えていることがあるんだけど、協力してもらえないかな」なんてどんどん話が膨らんでいく。Dsc02570

 半年前、やはり数年ぶりに、大学院時代お世話になった研究室の先生が中心に行っている児童英語教育学会に行ったときも同じような経験をした。一番勉強した時期、仲間、恩師、そして内容は、私にとって一番の財産になっているのだ。私が情熱を注ぎ込みたいこと。やっぱり「国際理解教育をふまえた英語教育」なのかな、と思った。この財産を中学校や小学校の現場でどう形にしていくか。これからの課題なのではないだろうか。横浜、名古屋、神戸、長崎、北海道など、港がたくさんあり、昔から外国人の出入りが多く、現在でも生活に外国とのつながりが目に見えてわかる地域とは環境が違う静岡で、静岡ならではの活動は何なのか考えてみたい気もする。

 しかしまずは、一番実践できる私の授業から。「Margaet先生と言えば、魅力的な英語の授業をする先生」と、シンプルではあるができることからやってみたい。

Dsc00310 大好きなすずらんを眺めながら。

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2007.04.02

語学の年

今年度は、語学の一年にしようと思っている。

5年間で英語教員全員が、英語のスキルアップを図る研修を1年かけて受ける、というプログラムがある。今年はその最後の5年目で、なんやかんやで参加していなかった私にも、研修をうけるよう要項が届いた。まずは5月にTOICEではなく、TOEFLを受けなければならない。大学を受けるわけではないのに、何ゆえTOEFLなのだろうか?思えば、大学4年生のとき、高い受験料を払い、何度もTOEFLを受けた。勉強してようやく500点くらい取れた。でも今は全く勉強していない。300点、250点・・・。なんだか史上最低な点数を取りそうで、いまからびくびくしている。

今日、新しいALTが学校に来た。これはチャンス、といっぱいいっぱい会話しようと思う。夢中になって会話しているとふと彼が聞いてきた。「これまでにどこか留学したことがある?アメリカとか・・・?(In Englsih)」「ううん、ないよ。旅行は大好きでいろんな国へ行ってるけど、なんで?」「君の英語はカリフォルニアアクセントだからさっ」えっ、そうなの?ぜんぜん意識していなかったけど・・・。ホストファミリーはコロラドだけど。うーん、アメリカのドラマ、ビバリーヒルズをよく見ていたから、そのせいかな?謎だ・・・。どっちにしても、大学で英語には全く関係ないものを専攻していたため、独学で英会話を勉強したので、私の先生は外国の友達。耳で聞いて真似して練習したからかな?

新学期、新しいラジオ語学番組のテキストも一新し、ドイツ語と英語を購入。”一生中級症候群”から脱出すべく、今年は一段でも二段でも自分の語学能力をブラッシュアップさせたい。

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2006.12.25

Merry Christmas

メリークリスマス!koyukiさんからいただいたリースを玄関に飾って。Dsc01178

 静岡市にある、老舗の「ルモンドふじがや」さんhttp://www.lemondefujigaya.com/で、夫Markとその両親、Margaretとその両親の6人でクリスマスディナーを楽しみました。

ここのシェフ、やえちゃんは、私の一番古い友達。2歳からお互いを知っています。Dsc02185

生きたロブスターを目の前で焼いたいただきました。磯の香りと海の塩味で、何もつけなくても絶品。Dsc02178

次に、「トムとジェリー」に出てきそうな大きなお肉。Dsc02180

気分はすっかりグルメ番組気分。スパークリングワイン+赤ワイン3本あけました。スウィーツも♪Dsc02186

我が家に帰ってくると、ちょっぴりイルミネーション。Dsc02191

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2006.04.26

誕生日

4月22日は私の33回目の誕生日でした。

友達が、4月21日の夜、ハワイアンレストランで誕生パーティーを開いてくれました。(パーティーは口実でただ飲みたいだけ?????)

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思いで深いハワイの雰囲気がいっぱい詰まったレストランの地下を貸切!

ハワイアンフードをい~っぱい食べました。

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そして、お楽しみのプレゼント。

みんな私のつぼにはまるものばかりをチョイスしてくれました。

地球儀、アロマ(イライラを解消するなど鼻に塗るリップタイプ)←ちょう実用的!携帯で撮った写真をすぐその場でインスタントしてくれるマシーン、

ガーデニンググッツ、なぜか私をイメージしたバーバママグッズ、おパンツ(笑)・・・。

そして、そして、猫好きにはたまらない一品がこちら!↓

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みんな、楽しいひと時をありがとぅ。

そして・・・あぁ~Hawaiiにいきたい~(ふらふら病発生)。

午前様までパーティーは続きました。

翌朝、8時には部活遠征のため、自宅発。現実に引き戻されるのでした。

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